こいつが苦手!というものが誰にでもあるかと思います。
今、WCCFにおいて自分が
こいつが苦手!といえる相手は…
LE版クライフェルト
我が準正ウディネーゼがICCに初挑戦した際にアムステルダム・ジュエルと予選・決勝と対戦した時に…
こいつにやりたい放題やられた。
さらに先日のICCでミラクル・ブラウグラナと対戦した時にも
最後の最後で同点ゴールを決められ、
またこいつにやられた。
まさに天敵、苦手意識が芽生え始めています。
そこで今回は
LE版クライフェルトについての対策を少し書きたいと思います。まずは基本情報から。
パトリック・クライフェルト (02-03LE ミラン)
ポジション:FW(主にCF) 国籍:オランダ
OF:19 DF:8 TC:17
PW:19 SP:15 ST:15
スキル:最前線の司令塔
CPU選手として登場するチーム
アムステルダム・ジュエル
ミラクル・ブラウグラナ
ベガルタシンキチU5
CPUの時のLE版クライフェルトの特徴 ・
スピードが早い (CBが一度抜かれたらほぼ確実にやられる)
・
決定力が非常に高い (ミドルシュートなども決まりやすい)
・
周りの選手との連携力が高い (特にアムステルダム・ジュエルに言える)
まさに最前線の司令塔にふさわしい活躍をしてきます。
LE版クライフェルトだけマークしてもやられるときはやられてしまうだけに、周りやMF陣などをきちんとマークしておき
クライフェルトにボールを渡さないようにすることが重要だと思います。
次に対戦する時こそぜひリベンジしたいですね。