今日はセカンドチームの育成をした。今回、セカンドチームは不振脱出のため2人のメンバーを入れ替えました。
まずOHのダグールを退団させた代わりに、アドリアーノ(04-05黒、インテル)を入団させ彼を新しいCFにして、今までCFだったトッティをトップ下にポジションチェンジしました。
次に控えの中でも出番が少なかったガルゴを退団させて、ココ(02-03白、インテル)を入団させたこと。これは左サイドのメンバーを充実させるのが目的です。ちなみに、ココは過去のメインチームで起用した経験があります。
そして新体制で臨んだ今日のフレンドリーマッチ3試合は、3−0、1−0、3−0といずれもCPU戦だったが、3戦全勝と幸先の良い再出発となった。しかも、今回のゴールの大半は新加入のアドリアーノが決めたもので、特に右サイドのカフーとのコンビネーションが非常に良い感じでした。
ここまでを見た限り、今回のテコ入れは大成功といえます。特にこれまで乏しかった得点力が確実に向上したことが大きな収穫です。テコ入れに成功したセカンドチームのこれからが非常に楽しみです。
2007年07月31日
2007年07月30日
勝つために大切なこと
今日は久しぶりのWCCFプレイ。メインチーム(準正ウディネーゼ)がCTにチャレンジした。
何かタイトルを取り、オファーをもらって次のチームに移行したいところではあるが、まだ若干任期に余裕があるので大きいタイトルを1つでも取りたいところ。今日こそGETできるか?
今日はCTの始まる少し前にゲーセンに着いたが、誰もおらずチャンスかな?と思っていたが、登録締め切り寸前に駆け込みで1人参戦し、いきなりそのチームと対戦することになった。
いざ試合画面になると、相手は40試合足らずのチームで練習グラフ上はこちらが有利(自チームはこれが114試合目)だが、戦力比較はこちらが若干不利である。さらに相手の陣容を見ると、LEクライフェルトにレア版ベルカンプ…前線を見る限り、自分が苦手にしているアムステルダム・ジュエルに似た感じのチームである。これは心して戦わねばならない。
ホームゲームとなった1回戦第1試合、こちらが最も警戒していたLEクライフェルトに早々とやられてしまう。その後も追加点を奪われ0−2で前半を終える。後半は2トップにして攻撃陣を増やし、1点返したが追いつくことはできず1−2で敗戦。
続く第2試合は、勝つことを念頭に置きイアクィンタとヤンカーの2トップで挑んだが、相手の守りをなかなか崩すことができず、時間だけがむなしく過ぎていき、0−0でドロー。結果として1回戦敗退となった。
ちなみに、勝ち進んだ相手チームはそのままCTを優勝し、続くJT(対人戦)も優勝しました。
相手の腕が良かったのと、自分がこのチームの実力を存分に発揮させることができなかったことが結果に大きく響いてしまった。チーム経験などよりも監督の手腕が大事であることをあらためて痛感したのでした。
何かタイトルを取り、オファーをもらって次のチームに移行したいところではあるが、まだ若干任期に余裕があるので大きいタイトルを1つでも取りたいところ。今日こそGETできるか?
今日はCTの始まる少し前にゲーセンに着いたが、誰もおらずチャンスかな?と思っていたが、登録締め切り寸前に駆け込みで1人参戦し、いきなりそのチームと対戦することになった。
いざ試合画面になると、相手は40試合足らずのチームで練習グラフ上はこちらが有利(自チームはこれが114試合目)だが、戦力比較はこちらが若干不利である。さらに相手の陣容を見ると、LEクライフェルトにレア版ベルカンプ…前線を見る限り、自分が苦手にしているアムステルダム・ジュエルに似た感じのチームである。これは心して戦わねばならない。
ホームゲームとなった1回戦第1試合、こちらが最も警戒していたLEクライフェルトに早々とやられてしまう。その後も追加点を奪われ0−2で前半を終える。後半は2トップにして攻撃陣を増やし、1点返したが追いつくことはできず1−2で敗戦。
続く第2試合は、勝つことを念頭に置きイアクィンタとヤンカーの2トップで挑んだが、相手の守りをなかなか崩すことができず、時間だけがむなしく過ぎていき、0−0でドロー。結果として1回戦敗退となった。
ちなみに、勝ち進んだ相手チームはそのままCTを優勝し、続くJT(対人戦)も優勝しました。
相手の腕が良かったのと、自分がこのチームの実力を存分に発揮させることができなかったことが結果に大きく響いてしまった。チーム経験などよりも監督の手腕が大事であることをあらためて痛感したのでした。
2007年07月29日
セイルズとTVゲーム
私、セイルズはゲーム好きです。
私がゲーム好きになったのは小学生の頃からで、ファミコンの影響が大きかったと思います。ただ、ファミコンの発売以前もゲームウォッチや親戚の家でTVゲーム版ブロック崩しなどをやっていたのでその頃から興味があったかもしれません。
ファミコンが発売されると、我が家ではすぐファミコン本体とマリオブラザーズ、ベースボールのソフト2本を購入しました。その後もファミコンソフトをいろいろ買って、TVゲームにどんどんハマッていきました。
一方で、携帯ゲーム機は現在まで全くといっていいほど買っていません。というのも、TVゲームにハマりすぎたせいか私は小学校4年生ぐらいからメガネをかけるようになったためで、携帯ゲーム機をやるとTVゲーム以上に視力に悪影響を及ぼしやすかったため、全く買わなかったのです。それゆえ、現在でも家には携帯ゲーム機はなく、また携帯電話のアプリゲームもほとんどやりません。
しかしTVゲームはファミコンに始まり、ディスクシステム、PCエンジン、スーパーファミコン、プレイステーションという感じで現在までずっとプレイしています。ただ、視力は少しずつ落ちているのが現実なのですが…
私がゲーム好きになったのは小学生の頃からで、ファミコンの影響が大きかったと思います。ただ、ファミコンの発売以前もゲームウォッチや親戚の家でTVゲーム版ブロック崩しなどをやっていたのでその頃から興味があったかもしれません。
ファミコンが発売されると、我が家ではすぐファミコン本体とマリオブラザーズ、ベースボールのソフト2本を購入しました。その後もファミコンソフトをいろいろ買って、TVゲームにどんどんハマッていきました。
一方で、携帯ゲーム機は現在まで全くといっていいほど買っていません。というのも、TVゲームにハマりすぎたせいか私は小学校4年生ぐらいからメガネをかけるようになったためで、携帯ゲーム機をやるとTVゲーム以上に視力に悪影響を及ぼしやすかったため、全く買わなかったのです。それゆえ、現在でも家には携帯ゲーム機はなく、また携帯電話のアプリゲームもほとんどやりません。
しかしTVゲームはファミコンに始まり、ディスクシステム、PCエンジン、スーパーファミコン、プレイステーションという感じで現在までずっとプレイしています。ただ、視力は少しずつ落ちているのが現実なのですが…
2007年07月28日
パン半分と紅茶
今日は私の小学校時代の朝ごはんについて書きます。
私の小学生時代の朝ごはんは、パン半分と紅茶が基本でした。
ここでのパン半分とは、6枚切り食パンを半分という意味です。これをトースターで焼いて、焼き終わったらバターを塗ってその上にハムを乗せて出来上がりです。そして飲み物はあたたかい紅茶です。
この朝ごはんを食べながら、朝の再放送アニメを見て、ひらけ!ポンキッキの途中で学校に登校する、というのが毎日のパターンでした。本当に今となっては懐かしい思い出です。
しかし、最近は朝ごはんを食べずに学校や職場に行く人が多いみたいですね。体調などあらゆる面で悪影響が出やすいので少し心配であると同時に、時代は急速に変な方向にむかっているのでは…と感じます。
私の小学生時代の朝ごはんは、パン半分と紅茶が基本でした。
ここでのパン半分とは、6枚切り食パンを半分という意味です。これをトースターで焼いて、焼き終わったらバターを塗ってその上にハムを乗せて出来上がりです。そして飲み物はあたたかい紅茶です。
この朝ごはんを食べながら、朝の再放送アニメを見て、ひらけ!ポンキッキの途中で学校に登校する、というのが毎日のパターンでした。本当に今となっては懐かしい思い出です。
しかし、最近は朝ごはんを食べずに学校や職場に行く人が多いみたいですね。体調などあらゆる面で悪影響が出やすいので少し心配であると同時に、時代は急速に変な方向にむかっているのでは…と感じます。
2007年07月26日
使用感 カルステン・ヤンカー(02-03白)
今回は自チームメンバーの中からカルステン・ヤンカーの使用感について書きたいと思います。まずは基本情報から。
カルステン・ヤンカー(02-03白 ウディネーゼ)
ポジション:FW 国籍:ドイツ
OF:17 DF:8 TE:13
PO:20 SP:13 ST:14
スキル:エリア内の格闘家
主な適性ポジション:CF
自チームではCFとして起用しています。基本行動範囲はカード裏面とほぼ同じで、中盤から敵陣内にかけてのエリアで攻撃を中心に行動します。
CFというポジションであることから、ボールを持つとまずドリブルをすることが多い。ドリブル突破力はまずまずでテクニックというよりはパワーで突破する、という感じです。
そのパワーは守備でも発揮されます。相手がボールを持っている時に、上手にプレスをかけると相手からボールを奪うことがあります。特にCBからボールを奪うと、そのままゴールまでドリブルで持っていくことが多い。そのドリブルのスピードは能力値よりも速く、DFが追いつけないこともある。ただし、パワフルなプレーをするためボールを奪う時にファウルやイエローカードになる事もたまにあります。
普段の動きもそこそこ速く、能力値以上のものを持っています。スタミナについては経験値が少ないうちは少々物足りませんが、経験値が上がれば1試合持ちやすくなります。
そして、シュートについては精度は普通ですが、時々シュートをはずすことがあります。これは経験値が上がっていっても完全に無くなるわけではないのが痛いところです。またPK戦でのPKもはずすことが多く、ここ一番の時に弱いという感じがします。
白カードのFWとしては、決定力に若干問題がある以外は十分合格点であり、オススメの1枚です。CFにパワーを求めたい方は特にオススメです。
カルステン・ヤンカー(02-03白 ウディネーゼ)
ポジション:FW 国籍:ドイツ
OF:17 DF:8 TE:13
PO:20 SP:13 ST:14
スキル:エリア内の格闘家
主な適性ポジション:CF
自チームではCFとして起用しています。基本行動範囲はカード裏面とほぼ同じで、中盤から敵陣内にかけてのエリアで攻撃を中心に行動します。
CFというポジションであることから、ボールを持つとまずドリブルをすることが多い。ドリブル突破力はまずまずでテクニックというよりはパワーで突破する、という感じです。
そのパワーは守備でも発揮されます。相手がボールを持っている時に、上手にプレスをかけると相手からボールを奪うことがあります。特にCBからボールを奪うと、そのままゴールまでドリブルで持っていくことが多い。そのドリブルのスピードは能力値よりも速く、DFが追いつけないこともある。ただし、パワフルなプレーをするためボールを奪う時にファウルやイエローカードになる事もたまにあります。
普段の動きもそこそこ速く、能力値以上のものを持っています。スタミナについては経験値が少ないうちは少々物足りませんが、経験値が上がれば1試合持ちやすくなります。
そして、シュートについては精度は普通ですが、時々シュートをはずすことがあります。これは経験値が上がっていっても完全に無くなるわけではないのが痛いところです。またPK戦でのPKもはずすことが多く、ここ一番の時に弱いという感じがします。
白カードのFWとしては、決定力に若干問題がある以外は十分合格点であり、オススメの1枚です。CFにパワーを求めたい方は特にオススメです。
2007年07月23日
失敗の理由
現在、自分のセカンドチームが27戦で11勝と低迷を続けています。なぜ、そこまで低迷したかということについて考えたことを少し書きます。
まずこのチームは前チームからの継承時に、1部リーグからのオファーを受けずに2部スタートにしたこと。そのため、立ち上げ時の練習グラフが極めて小さかった。その時点で出遅れてしまったことが原因の一つと考えられる。
次に、このチームはセカンドチームとしてまだ通算2チーム目であり、練習1回のあたりの練習グラフの上がり方がそれほど大きくないこと。通算7チーム目であるメインチームの練習と比較しても明らかに上がり方が低い。そのため、対人戦となった時に同じぐらいの試合数のチームと対戦した場合でも、グラフの大きさがかなり小さいのである。
練習面でも失敗があります。練習では紅白戦を多く行ったが、このチームでは守備能力ばかりが上がって、それ以外の能力の上がり方が鈍いこともあって、守備は良いけど攻撃面でうまくいかないことが多かった。シュートをはずす、パスがつながらない、勝ちきれない、などの点はそのあたりの練習がうまくいかなかったのが原因かもしれない。
そして、自分の監督としての腕にも原因がある。特にこのところ勝率が悪いうえ、タイトルからも遠ざかっている。そのあたり、やり方を今一度見直す必要がある。
それ以外にも選手の起用法など原因はまだあると思うが、いずれにせよそれら負の要素が重なって低迷していると考えます。改善できる要素は改善して少しでも良い流れにしていきたいところです。
まずこのチームは前チームからの継承時に、1部リーグからのオファーを受けずに2部スタートにしたこと。そのため、立ち上げ時の練習グラフが極めて小さかった。その時点で出遅れてしまったことが原因の一つと考えられる。
次に、このチームはセカンドチームとしてまだ通算2チーム目であり、練習1回のあたりの練習グラフの上がり方がそれほど大きくないこと。通算7チーム目であるメインチームの練習と比較しても明らかに上がり方が低い。そのため、対人戦となった時に同じぐらいの試合数のチームと対戦した場合でも、グラフの大きさがかなり小さいのである。
練習面でも失敗があります。練習では紅白戦を多く行ったが、このチームでは守備能力ばかりが上がって、それ以外の能力の上がり方が鈍いこともあって、守備は良いけど攻撃面でうまくいかないことが多かった。シュートをはずす、パスがつながらない、勝ちきれない、などの点はそのあたりの練習がうまくいかなかったのが原因かもしれない。
そして、自分の監督としての腕にも原因がある。特にこのところ勝率が悪いうえ、タイトルからも遠ざかっている。そのあたり、やり方を今一度見直す必要がある。
それ以外にも選手の起用法など原因はまだあると思うが、いずれにせよそれら負の要素が重なって低迷していると考えます。改善できる要素は改善して少しでも良い流れにしていきたいところです。


