2007年08月19日

内容はまずまずだが…

今日はメインチーム(準正ウディネーゼ2)の育成をしました。

前回、フレンドリーマッチ(FM)を4試合連続でやったこともあって、今日はエンタープライズカップ(EPC)に参戦しながらの育成となった。

そのEPCは初戦から対人戦になった。練習グラフ・戦力ともに相手チームがかなり優位な状況だったが、自チームは善戦し1−1で試合はPK戦になった。しかし、自チームのGKツェホは1本もシュートを止めることができずPK戦2−4で今回のEPCは1回戦敗退となった。

続いてFM4連戦を行い(すべてCPU戦)、2勝1敗1引分けだった。この結果、立ち上げからここまでの9試合は5勝2敗2引分けとまずまずの結果となった。

今回のチームは全体的に経験値のたまりが早く、連携も薄白線がたくさんつながっている。しかし攻撃・守備両面において、いくつか課題が浮き彫りになった。

まず攻撃面については、トップ下のジラルディーノの経験値のたまりが非常に遅いこと。まだ1割程度で動きも試合によってムラがあるように感じます。他の選手との連携に関しては問題ないので、あとは根気良く…といった感じです。

一方、守備面については今日の5試合で5失点。そのうちの3失点はアルビオン・バギーズ戦での失点で、カヌ(02-03LE)とカマラ(02-03白)にしっかりやられてしまった。しかも今日の失点は、エリア内が数的に有利な状況でありながらの失点が多く少し心配です。

いずれにしても、浮き彫りになった課題を早く良い形に修正することが強いチームにするための必要条件であり、状況によっては早めのテコ入れも検討していますが、しばらくは試行錯誤をしつつ様子を見る形になると思います。
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2007年08月17日

準正ウディネーゼ2、スタート!

今日は新しいメインチームの立ち上げをしました。

当初の予定通り、今回のメインチームも前のメインチームと同様に準正ウディネーゼという形でいくことにしました。基本的に前チームのメンバーをベースにしつつも、必要なところを補強しました。

今回の補強のポイントは、攻撃陣のさらなる充実とGKのセ−ブ力向上の2点。可能な限り90分で勝ちきるための補強と考えています。メンバー16人中前チームからのメンバーは10人で、新加入は6人です。またウディネーゼ以外の選手は16人中、4人だけです。

以下、メンバー紹介
赤字は今回新加入の選手
※ウディネーゼの選手はチーム名省略

準正ウディネーゼ2
(基本フォーメーション 4−4−2)
スタメン
GK ツェホ(05-06WGK1、チェルシー)
DF カパジェロ(01-02白)
DF ソッティル(01-02白)
DF ナターリ(05-06白)
DF クロルドルップ(02-03白)
MF コク(05-06LE、PSV)
MF オボード(05-06白)
MF ビジガウ(05-06白)
FW ジラルディーノ(05-06黒、ミラン)
FW ノンヴェテ(01-02黒)
FW トッティ(05-06黒、ローマ)
控え
FW ヤンカー(02-03白)
FW ディ・ナターレ(05-06白)
FW イアクィンタ(05-06白)
DF ガルゴ(01-02白)
DF ベルトット(01-02白)

今日の成績 FM 4戦3勝1敗

良い形でスタートを切ることができました。特に攻撃陣の連携が良く、4試合で5得点と結果を残しました。また守備陣も3失点とまずまずの結果でした。今後が楽しみな準正ウディネーゼ2、この調子で育成を続けていきたいと思います。
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2007年08月14日

マシになってはいるが…

今日はセカンドチームの育成をしてきました。

ここまでの成績は、38試合で17勝9敗12引分けと初期の頃に比べると少しずつ形になってきている。とにかくよい結果を出し続けていきたいところだ。

今日の初戦はレギュラーリーグ1部の試合。しかし、1部昇格後ここまで3戦全敗でこれ以上負けると2部降格になりかねない状況。
今回の相手はスーペル・エスパーニャ。練習グラフはバランスよく伸びていて練習グラフはS、戦力比は37:63と練習グラフ・戦力比ともに相手有利の状況だ。

試合はこちらが優位な状況で進み、カフーとマンシーニの2人がゴールを決めて2−0で快勝した。ちなみに、相手チームのキーパーのカニサレス(04-05WGK5)は早めに飛び出してくる傾向にあるのでそのスキをつくと良いでしょう。

続いてフレンドリーマッチ2試合。1戦目は1FCプロイセンとの試合で練習ランクはB。この試合においても、マンシーニが左サイドから2ゴールを決めて2−1で勝利した。

2戦目は対人戦。相手は立ち上げから10試合足らずで練習ランクはC。ちなみに自チームは、ようやく練習グラフがAになり戦力的にも有利な状況。しかしこの試合は相手のミッコリを中心とした攻撃陣に2失点し、こちらは相手以上にチャンスを作りシュートを放つが相手GKのナイスセーブ連発で1点しか取れず、1−2で敗戦した。

チームは攻撃・守備ともに少しずつ良くなってきているが、まだ安定感に欠けるところがある。試行錯誤はまだまだ続きそうです。
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2007年08月13日

次に向かって…

今日はメインチーム(準正ウディネーゼ)がコンチネンタルカップ(CC)に再挑戦した。

今日のCCは他のプレイヤーの参戦がなく、オールCPU戦。今日こそCC獲得といきたいところ。まず1回戦はDC・リアソール戦。練習グラフはバランスよく伸びていて、練習ランクはB。ホームの第1試合を4−0、アウェーの第2試合を3−1でそれぞれ快勝した。

続くCC決勝戦はバイヤー・ハベルラントとの対戦。セカンドチームが先日のTHCで対戦して勝った相手だったが、相手のボナッツォーリに先制され、ヤバイ雰囲気で前半を折り返す。後半に入り途中出場のヤンカーが同点ゴールを決めると、続けてトッティがゴールを決め2−1で逆転勝ちしてCCを獲得した。

試合後、1部リーグへのオファーを受けてそれを受諾。次のチームへの引き継ぎが始まった。次のコンチネンタルスーパーカップ(CSC)がこの準正ウディネーゼの最終戦になるが、その前にボーナスイベントが発生して全員が絶好調になり、万全の状態で最終戦を迎えた。

そのCSCは対人戦となった。前線にはロナウド・フィーゴ・レコバがいて、試合数・成績・練習グラフがほぼ同じぐらいのチーム。なんとしても勝って有終の美を飾りたいところだ。

試合は一進一退の攻防となった。相手のロナウドが決めれば、自チームのトッティが決める。そんな感じで互いに譲らず、2−2で90分で決着がつかずPK戦となった。しかしPK戦で自チームは2−4で敗れ、有終の美を飾ることはできなかった。

これでメインチームとしては7チーム目となる準正ウディネーゼの任期は終わった。122試合で75勝27敗20引分けと今までのチームの中では最高の成績となった。ただ、三冠大会や店舗大会といった大きなタイトルに届かなかったのが残念であり、これらを取れるようになることが次のチームへの課題であり目標です。次のチームがこれを上回る素晴らしいチームにできるように努力したい。
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2007年08月09日

まだまだ発展途上!

今日はセカンドチームがタイトルホルダーズカップ(THC)に挑戦した。

30試合を過ぎ、下級カップを狙えるだけの力がつきつつあるこのチーム。今後は下級カップ戦を狙いながらの育成になるが、まだまだ連携面が思っていたよりつながってないので、FMにもある程度重点を置くことになるだろう。

さて、今回のTHCはオールCPU戦となった。
1回戦はバイヤー・ハベルラントとの対戦。支配能力以外はバランス良い練習能力で練習ランクはBのチームだったが、自チームのトッティの活躍で2−0と快勝した。

次の準決勝はヴァレリ・キエフとの対戦。スピードと攻撃の練習能力が高く、練習ランクはA。FWにシェフチェンコ(05-06黒)がいて油断禁物だ。まずマンシーニが左サイドから先制ゴールを決めるが、直後にシェフチェンコにやられ同点になる。後半に入って、途中出場のミドが勝ち越しゴールを決めて2−1としてそのまま逃げ切った。

そして決勝はローリング・トフィーズとの対戦。練習ランクはCで練習グラフはバランスよく伸びている。前線のルーニーとクレスポ(ともに黒)の2人は要注意である。

しかし、この試合は自チームの悪いところが出てしまう。
中盤から敵陣での攻防が多くこちらが優位だったものの、なかなか相手DFの守りを崩せずシュ−トまで持っていくことができない。結局90分では決着がつかず、PK戦となった。

そのPK戦では、自チームGKのセーザルが相手のPKを3本止める大活躍を見せて3−2で勝ち、セカンドチームは初めてのカップ戦優勝を果たした。

今回カップ戦初優勝を果たしたセカンドチームだが、決定力不足という課題がまだ残っているように思えた。特に今回はアドリアーノがまるでいいとこなしというのが少し気になった。安定してどのチームからも点が取れるように今後も育成を続けていきたい。
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2007年08月06日

今後を見据えて…

今日はメインチーム(準正ウディネーゼ)がコンチネンタルカップ(CC)に挑戦した。

残りが15試合を切ったので、次のチームのことを見据え今回はフォーメーションを少し手直しして、一部の選手のポジションも変更した。次のチームへ向けての試行錯誤が目的です。

今日のCCは自分含め3人のプレイヤーが参戦し、自チームは1回戦から対人戦となった。その相手チームは試合数は90試合ぐらいで、勝ち数や練習グラフは同レベル。前線にシアラー、ジダン(以上はLE)、トッティがいるチームです。

第1試合(ビジターゲーム)は、前半に相手のシアラーに先制ゴールを決められる。こちらもチャンスを作るものの、相手のGKであるブッフォンにセーブされ続けて結局そのまま0−1で敗戦。

第2試合(ホームゲーム)は再度布陣を変更。トッティをこのチームでは初めてスタメンCFにした。この試合はこの起用がズバリ当たった形になった。

まず自軍のトッティが先制ゴールを決めた。しかし直後に相手のシアラーにゴールを決められ、同点になった。でも、そのすぐ後に左サイドのロナウジーニョのパスをトッティがゴールに押し込み2−1と勝ち越した。その後は中盤付近を中心としたの攻防が続き、ともに決め手が出ずそのまま2−1でこの試合は勝利を収めた。

しかし2試合トータルの得点が同点で、アウェーゴールが0−1だったため、自チームはコンチネンタルカップ1回戦で敗退となった。

1回戦敗退となったが内容そのものはまずまずであり、今後の参考になる点もいくつかあった。残りは12試合。いい形で次につなげたいですね。
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